2010年 3月の記事一覧

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10年03月28日 22時20分35秒
Posted by: weltgaist
みなさん見つけてみてください。

結構かっこよくできました。

ありがとうございます。
10年03月27日 23時11分26秒
Posted by: weltgaist
物権は、




自由だ!!!!

意味がわからないかと思います。
民法上の権利には、物権と債権というのがあります。

物権と債権とで決定的に違うのはその強さにあります。
イメージ的に言うと、物権はこびりついて落ちにくい頑固な汚れ、
債権はからぶき取れそうな汚れ。

ずいぶん違います。
自分のもの(物権、所有権など)を人に渡す時には承諾は必要ありませんが、
自分のもの(債権、請求権など)を人に渡す時には承諾の通知や譲渡の通知等をしなければなりません。

簡単に言うと手間がかかるということです。

特に興味がわかないと思うのでこの辺で終わりにします。

知らないことを知る、楽しいこともありますが、知らないほうがいいこともあります。

知るっていつでもドキドキものですね。

急に寒くなりましたのでお体に気をつけて。
ありがとうございます。
10年03月26日 23時56分30秒
Posted by: weltgaist
特に意味はありません。
適材適所を発揮しないと会社も家庭もうまくいかないものです。


世の中あまり景気が良くないらしく、会社の経営に悩んでいる方が相談に来られることがよくあります。
10年以上前と今とは時代が違います。
まずそれを認識していないで従来通りの方法で営業活動・経営をしていても抜きんでることはできません。

日々現況を認識し、勉強し、実行することが必要です。

自分は一生懸命やっているという方はかなりたくさんいらっしゃいます。
しかし、時代遅れのことを一生懸命やっても効果はあらわれません。


常に仕事プラスアルファを念頭に置いていかねばなりません。
ものは簡単に手に入ります。それ以上の何かを提供しないとお客様に惚れられません。

自惚れだけで満足するのか、それとも他惚れされるのか、
一会社員これは同じことだと思います。

効果が出ないならやらないほうがまし。

このようにならないように日々是決戦として、ピンチをチャンスに切り替える毎日にしていきたいと思います。


探せば見つかります、皆様もぜひ探してみてください。
きっと見つかります。

最後まで読んでくださってありがとうございます。
10年03月19日 10時52分51秒
Posted by: weltgaist
NPO法人について多くの人が勘違いをされているのではないかと感じました。

実際私もその一人ですが・・・・
というのは、特定非営利法人などという日本語をみると、利益を追求すること自体が、
いけないものであるかのような認識ができてしまうからです。

多くは、ボランティア団体のイメージをもってNPOを認識されているのではないかと思います。
しかし、利益を追求することがいけないというわけではありません。


言い方を変えれば、ボランティアによって何らかの「快」が生まれれば、それは利益を追求すること、
そのものであります。
確かに利益の定義を広範にとらえすぎなきらいはあるかもしれませんが、それに対しての対価を要求することは、
資本主義の世界においては当然のことだと思われます。

剰余金を出資者に配当をしないというところがNPOのポイントとなるので、
そこで働いている人たちがお金をもらえないんじゃないかという心配はいらない心配です。

好きなことを仕事にする、やりたいことを仕事にするという場合は、NPOの活用を考えてみては?
と思います。

行政書士はその活用法や設立運営に関してはお手伝いします。
興味があればお近くの行政書士などにお問い合わせください。


ありがとうございます。
10年03月11日 19時26分53秒
Posted by: weltgaist
皆様お元気でしょうか?

昨日は先輩の調査士さんと飲みに行きました。
なかなかお会いできない方を紹介いただきまして非常に楽しかったです。


相変わらず「給料がもらえないのですが・・・」という相談が多いです。
給料がもらえないという状態を避けるために気をつけておくべき点を書いていきたいと思います。



まず、会社と労働契約書をきちんとした書面の形で結ぶこと。
これがない会社は支払や労働条件にかんして変更があったり、支払自体がなくなることが多いようです。
証拠がないので当然ですが・・・・
(このあたりの危険について興味のある方はジョージ・オーウェルの動物農場という
小説を読むことをお勧めします。)



というのは、労働することと、賃金を払うこと、という二点に関して使用者と労働者が合意すれば労働契約は成立するからです。


次に、雇用保険に加入できるかどうか。
雇用保険に加入できない会社である場合、会社に何か問題があった場合に救いの手を出せる可能性が高くなります。

もうひとつありがちなことですが、
労働契約書を作っている会社に限ってのことですが、
会社側の契約者または連帯保証人として、会社の代表者の個人名ものっているかどうかということがあります。


労働者が身元保証人などとして、親などの名前を書くように要求されることが多いのですが、
会社側が給料未払いの場合の保証人を置いているということは少ないです。
逆に、これがあれば労働者のことをどこまで真剣に考えているかある程度は判断できるかと思います。


労働契約書がない会社は、あまりよろしくないのでは・・・

と思います。

労働契約書、てもとにありますか?

余談ですが、「請負」や「委任」という形式をとっていても、実質的に、使用者の指揮監督命令のもと労働をして、賃金を得ているのであれば「労働者」となります。


以上、何も考えずに書いてしまったのでまとまりませんでしたがご参考にしていただければと思います。

疑問等ある方はこちらまでt-comprehense-l@ab.thn.ne.jpまで(いたずら防止のためアットマークを全角にしています)


ありがとうございます。
10年03月08日 00時59分05秒
Posted by: weltgaist
今、グーグルで自分の名前を検索したら一番上にこのブログがきてました!!


なんかすごくうれしいです・・・・・

なぜだろう?

初めてのことです。
何かの偶然でしょうか?
10年03月04日 00時29分16秒
Posted by: weltgaist
なるほど、realize
10年03月01日 01時52分24秒
Posted by: weltgaist

ハゲタカというNHKのドラマを見ました。

大森南朋という役者、なかなかいいと思いました。

会社を考えるということからすると非常に参考になるものだとおもいました。

上野さんありがとう。


社員教育にも使える気がします。
まず、社長教育しないとつぶれる会社がごまんとあるかと思いますが・・・・・


後ろめたいことは極力しないように、文書偽造や名誉棄損はやりがちですので是非気をつけましょう。

ありがとうございます。

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