07年11月09日
独り言
午前1時、全く静寂。
この頃、行政書士業のリズムが少しわかった気がしている。それは、
〈口コミにより少しずつ開けてゆく。〉
といったリズムだ。
だから、慌てても仕方がないということになる。
今日は、告訴の学習をしよう。近々、それを実行することになるかもしれない。
いままで、漠然と、知っていると思いこんでいたいろんなことが、実際にはほとんど身に付いていなかったことに気づく。
実行しようとするとき、無知に気づくのである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
8時40分、事務室。前に書いたようにクラシックオフィスにしている。今日は、少し身体を休めて新しい構想を練りたくなった。
つまり、充電したい、のである。
立冬のビバルディは秋奏でゐる 風信子(ふうしんし)
この頃、行政書士業のリズムが少しわかった気がしている。それは、
〈口コミにより少しずつ開けてゆく。〉
といったリズムだ。
だから、慌てても仕方がないということになる。
今日は、告訴の学習をしよう。近々、それを実行することになるかもしれない。
いままで、漠然と、知っていると思いこんでいたいろんなことが、実際にはほとんど身に付いていなかったことに気づく。
実行しようとするとき、無知に気づくのである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
8時40分、事務室。前に書いたようにクラシックオフィスにしている。今日は、少し身体を休めて新しい構想を練りたくなった。
つまり、充電したい、のである。
立冬のビバルディは秋奏でゐる 風信子(ふうしんし)
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