2010年 2月の記事一覧
10年02月03日 18時14分54秒
Posted by: eityanmama
出産にあたり、みなさまお祝いのお言葉ありがとうございます。
出産後 現在は赤ちゃんのお世話で大忙しです。
産褥期ですから、私も無理はできず、空いた時間を見つけては睡眠をとっています。
30歳後半にさしかかっての出産でしたから、体にもこたえています・・・。
結局 自然分娩ができませんでしたし。
というわけで自宅で育児をするのが中心ですが、事務所での執務を少しずつ始めております。相談業務など本職でないとできない仕事もあるので、事務所に出勤せざるをえません。
新生児は生まれて1ヶ月は外出してはいけないので(感染症防止などのため)
赤ちゃんを連れて事務所に行くことはできず、私が外出するときは実家の母に
自宅に来てもらっています。母に来てもらっているうちに仕事や用事を済ませなければならないのですが、赤ちゃんは1時間半から2時間ごとにお乳をほしがり、オムツ替えをしなければならないので、一度出かけたら2時間で戻ってこなければならないのが原則です。タイムリミットは1時間半から2時間です。
でも自宅から事務所までは片道25分ほどかかりますから、2時間でもどってくることはできず、がんばっても4時間くらいはかかります。その場合は、途中でミルクを与えてもらっています。
新生児を育てながら仕事や家事をするのは、ほんと、時間との勝負です。
育児のおかげで、限られた時間の使い方はうまくなったのかもしれない。
育児という貴重な時間を過ごす中で、自分もリフレッシュしたいなあと思っています。
出産後 現在は赤ちゃんのお世話で大忙しです。
産褥期ですから、私も無理はできず、空いた時間を見つけては睡眠をとっています。
30歳後半にさしかかっての出産でしたから、体にもこたえています・・・。
結局 自然分娩ができませんでしたし。
というわけで自宅で育児をするのが中心ですが、事務所での執務を少しずつ始めております。相談業務など本職でないとできない仕事もあるので、事務所に出勤せざるをえません。
新生児は生まれて1ヶ月は外出してはいけないので(感染症防止などのため)
赤ちゃんを連れて事務所に行くことはできず、私が外出するときは実家の母に
自宅に来てもらっています。母に来てもらっているうちに仕事や用事を済ませなければならないのですが、赤ちゃんは1時間半から2時間ごとにお乳をほしがり、オムツ替えをしなければならないので、一度出かけたら2時間で戻ってこなければならないのが原則です。タイムリミットは1時間半から2時間です。
でも自宅から事務所までは片道25分ほどかかりますから、2時間でもどってくることはできず、がんばっても4時間くらいはかかります。その場合は、途中でミルクを与えてもらっています。
新生児を育てながら仕事や家事をするのは、ほんと、時間との勝負です。
育児のおかげで、限られた時間の使い方はうまくなったのかもしれない。
育児という貴重な時間を過ごす中で、自分もリフレッシュしたいなあと思っています。
10年02月03日 18時14分08秒
Posted by: eityanmama
出産後3週間ほど経過して、育児の日々に慣れてきました。
今回の出産も予想通りに過酷で、結局丸一日陣痛に耐えたあと 陣痛促進剤と吸引での出産となりました。
そのせいで赤ちゃんは出生後ちょっと病気になってしまいました。
もう治りましたので安心しています。
陣痛に耐えているとき、ほんまにほんまに痛くって、何度も失神しそうになりました。
おおげさではないですよ。
実際 同じ病院の妊産婦さんは、陣痛の痛さで失神してしまい、緊急帝王切開になったそうです。
こんなに出産って過酷なのかと思うほどで、陣痛に耐えているときは「もうこんな思いは二度と嫌やわ・・・」
と叫んでいましたが、出産後体調が戻ってくると、あの痛さよりも子供のかわいさのほうが
上回って、「子供は何人いてもいいなあ」と思ってしまうからフシギです。
人間って「忘れる」生き物 だからいいのかもねえ。
仕事や勉強では「忘れる」のは困るけれど、こういう痛さは忘れるべきなのかも?!
のどもと過ぎれば熱さ忘れる ってほんとですね。
今回の出産も予想通りに過酷で、結局丸一日陣痛に耐えたあと 陣痛促進剤と吸引での出産となりました。
そのせいで赤ちゃんは出生後ちょっと病気になってしまいました。
もう治りましたので安心しています。
陣痛に耐えているとき、ほんまにほんまに痛くって、何度も失神しそうになりました。
おおげさではないですよ。
実際 同じ病院の妊産婦さんは、陣痛の痛さで失神してしまい、緊急帝王切開になったそうです。
こんなに出産って過酷なのかと思うほどで、陣痛に耐えているときは「もうこんな思いは二度と嫌やわ・・・」
と叫んでいましたが、出産後体調が戻ってくると、あの痛さよりも子供のかわいさのほうが
上回って、「子供は何人いてもいいなあ」と思ってしまうからフシギです。
人間って「忘れる」生き物 だからいいのかもねえ。
仕事や勉強では「忘れる」のは困るけれど、こういう痛さは忘れるべきなのかも?!
のどもと過ぎれば熱さ忘れる ってほんとですね。



